痩せる=体内活動が正常に機能するという新しい発想をもちましょう

10代や20代の頃は痩せる=体重が減ることだと解釈していましたが、今は「ひとくちにそうとは言えないのだな」と思うようになりました。
それは痩せすぎよりもある程度のメリハリがあったほうが美しいという話とも異なります。
というのは、例えば糖質カット系の痩せるサプリを飲んでくびれを取り戻せた筆者ですが、体重は決して減ってはいなかったからです。

無駄を省き、必要な要素をたっぷり摂り入れられるのが理想的な体

そこでこう考えます。体にとって無駄なものを溜めこまないようになると、反対に摂り入れるべき栄養素がきちんと摂りこまれ、吸収され行き渡るようになるのではないかと。プラマイゼロの考え方ですね。
もちろんそれを超える無駄が蓄積されていたりすると計算式は異なり、結果体重が減少することもあるでしょうし、明らかに太り過ぎの人にこの方程式は当てはまらないでしょうけれど…。

一見すると痩せているようで実は「脱ぐと(後ろ向きな意味で)すごいんです」という人もいます。
理想的な体型なようで、不規則なライフサイクルで過ごし続け、体が健康的に機能していないという人も。
だとすると、痩せることを目的とするよりも、体内活動を正常に機能させることや、あらゆる意味で無駄のない体を手に入れることを理想に掲げることのほうが正しいことのように思います。

体質改善をして健康でい続けるのにも、痩せるサプリは強い味方です

そして痩せるサプリはそんな体質改善にも役立つ効能があるものが豊富に揃っています。
細かな成分ごとに効き目や目的が別れているので、ダイエットをするという目的だけでなく、健康でいるために上手に活用するといいかもしれませんね。

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